兵庫県(神戸)にある最先端の技術と施設を備えたレイ眼科クリニック。執刀経験豊富な白内障手術の名医・眼科のご案内です。
兵庫県神戸市にあるのが、口コミで評判のレイ眼科クリニックです。
レイ眼科クリニックは、今までにテレビや雑誌など多数のメディアに紹介されています。
レイ眼科クリニックでは、眼科医療全般を担う医新会グループの基幹施設として、
全国トップレベルの充実した医療設備が備わっています。
医院長である松本玲医師は、白内障・眼内レンズ手術等の内眼手術が5000眼以上、レーシックを中心としたエキシマレーザー屈折矯正手術は約10年間にわたる執刀経験と、
4000眼以上の国内屈指の治療実績をもつ方です。

◆松本玲医師の経歴◆
日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会、
米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。
眼科光線力学療法(PDT)認定医。
平成2年宮崎医科大学卒業後、京都大学医学部眼科学教室入局。
神戸逓信病院眼科、県立塚口病院眼科、遠谷眼科、遠谷OSLアイクリニック勤務を経て、
2007年1月 医療法人社団 医新会に赴任。
2008年4月 レイ眼科クリニック院長
白内障とは目の中のレンズ(水晶体)が濁る病気です。
初期の白内障では無症状の場合がほとんどですが、白内障が進行すると、目がかすむ、眩しい、ぼやけて二重三重に見えるといった症状が現れます。
自覚症状に有無にかかわらず、白内障の診断を受けても慌てたり、落胆する必要はありません。
白内障は誰でもかかるものだからです。
老人性白内障は、60歳で70%、80歳以上でほぼ100%の人が白内障にかかると言われています。
白内障が進行して視力が低下した場合でも、手術をすれば、ほとんど元通りに見えるようになります。
白内障の自覚症状がまだないとしても、いざという時の為に頼れる眼科を決めておくといいでしょう。
突然自分が手術を受けなければならなくなった時、動揺せずにすむかもしれません。
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白内障の進行が著しい場合や、すでに手術を決意されている場合には
すぐに手術の申し込みが行えます。
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白内障の手術では、虫歯の治療と同じように局所麻酔を行います。
オーソドックスな麻酔法には、注射針を使用する「球後麻酔」や「テノン氏嚢下麻酔」などがありますが、
レイ眼科クリニックでは注射針を使わない、「点眼麻酔」を行います。
注射針を使わない為、麻酔時の痛みはもちろんなく、目の表面は痛みを感じないので、安心して手術を受けることができます。
レイ眼科クリニックの白内障手術は、日帰りで行っています。
現在行われている白内障の手術は危険性も少なく、術後の見え方も非常に良いというすぐれたものです。
ですから、それほど頑なに手術を拒んだり、神経質になる必要はないかと思います。
回復の早さには個人差がありますが、ほとんどの方は手術翌日から視力回復を実感することができます。

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